東京ドーム2つ分の広大なキャンパス!奈良学園登美ヶ丘小学校の「環境・施設」
小学校の6年間は、お子様の心と体が最も大きく成長する時期です。だからこそ、「どんな環境で過ごすか」は非常に重要です。奈良学園小学校の最大の魅力の一つが、約10万平米(東京ドーム約2つ分)という広大な敷地と、私立ならではの充実した施設です。
1. のびのび体を動かせる多彩なグラウンド
キャンパス内には、人工芝が敷き詰められサッカーと野球が同時にできる「総合グラウンド」をはじめ、複数のグラウンドやテニスコートが完備されています。
2. 本物に触れる特別教室と自然環境
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天体ドーム: 屋上に本格的な天体望遠鏡があり、月や土星の観測会が行われます。
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屋内温水プール: 民間のスイミングスクールの指導者を招き、天候に左右されず水泳学習が可能です。
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作法室(和室): 「礼法」の授業で、専門の先生からお辞儀の仕方や抹茶の作法を学びます。
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棚田(たなだ): なんと敷地内に田んぼがあり、子どもたち自身で田植えや稲刈りを体験できます。
まとめ
本を読んで知識を得るだけでなく、広いグラウンドで走り回り、自然に触れ、本物の機材で観測する。奈良学園小学校には、子どもたちの「五感」をフルに刺激する最高の環境が整っています。
